2016.02/27(Sat)

疲れやすいのは病み上がりだから?

あー。なんかやっと週末が来たって感じです。

先週の週末は急性胃腸炎でした。週末の土日だけウンウン唸って
月曜日から仕事は休まず出来ました。

食事も普通食だけど、お腹がいっぱいになったらちょっと痛むんですよね。

気持ちも上がって来ません。
それは病み上がりなのか、ヤツのことでなのか、、、。

そうそう、季節の変わり目もダメなんですよね。
特に冬から春が。
花粉症もあるのかもしれませんけど。

この週末は予定を入れていなかったし、
のんびりおうちの片付けなどすることにします。。。



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2016.02/25(Thu)

判決

前回の公判から約、二週間が経ちました。 (ブログへのUPは若干ズレがあります。)




いよいよ、判決が下ります。



前回では、担当弁護士が、ヤツの母親に、「次回は判決文のみ言い渡されますし、息子さんも来ないかもしれません。お母さんはいらっしゃらなくて結構ですよ。僕は来て判決を聞きますから、その後ご連絡します。」

とのことでした。

わたしは隣で聞いていて、『判決だけ言い渡されはするけれど、ヤツも出廷するだろうし、W執行猶予の可能性もゼロじゃないんだし、傍聴しないとイケナイでしょ! 』と思ったけど、あえて口にせず、『わたしは傍聴しよう』思いました。


実際、母親は傍聴に来ず、担当弁護士と法廷前で会いましたが簡単に挨拶を交わした後はほとんど会話は交わさず、傍聴席へ。




判決が下りました。


結局、前回の判決より、刑期は縮まりませんでした。。。

母親の情状証人も、刑期の短縮にはつながりませんでした。

未決勾留日数の参入が増えたくらいかな。

一年8ヶ月、お勤めしなくてはいけなくなりました。。。


新しい担当弁護士は、血気あふれる感を醸していましたが、ヤツの精神病について掘り下げることなど、わたしの目から見てあまり働き掛けをされていない印象で、(個人的にわたしは弁護士不信症なので)こんなもんだな。。。というのが感想。

公判が終わり、「このような結果になり、刑期の短縮につながらず残念です・・・。結果はお母さんに連絡していただけますか?何か不明な事があればお電話くださいと、よろしくお伝えください。」

『前回、自分で連絡するって言ってたやん!』と少し、ムッとしましたが、

「わかりました。先生。大変お世話になりました。」 と大人の対応をしました。。。



ヤツは次のステージに進むことになります。。。



今までも未知の世界だったけど、、、ヤツが懲役だなんて、、、
ほんと、どうなるんだろ、、、



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11:02  |  公判  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2016.02/24(Wed)

面会(判決直前の巻)

判決の日の前日、面会に行きました。

懲罰は独居部屋での正座、、、だったけど購入したお菓子も食べることが出来たようです。
ちょっと伸びた髪は再び坊主になっていました。
五分刈りです。

ヤツは覚悟を決めていました。
私物も整理しているようで、宅下げを頼まれました。
と言っても、宅下げ申請してわたしが窓口で受け取れるまでに一週間ほどかかります。
もうそろそろいいかな。と思って窓口で聞いて受け取らなければいけません。

ヤツは、少しでも刑期が短縮されればいいのに・・・と期待しています。
控訴して今まできたのだからその気持ちも解ります。

「判決、聞きに来てくれるんだろ?なんとか仕事の都合つけられそうか?万が一、W執行猶予が出た場合、刑務所の門のところまで待っていて欲しい。」
などと (たぶん無理だろうなぁ) と思ったけど簡単な打ち合わせをしました。

「がんばってね。」くらいしか言えないけど。。。



面会の待合室で、スーツを着たすらりとした女性が待っていました。
以前、門のところで旦那さん?彼氏?を駆け寄って迎えていた女性です。

あれれ?旦那さんはあの時、出所したんじゃ?
保釈だったのかな?
うーん。よくわかりません、、、



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23:55  |  面会  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2016.02/23(Tue)

そろそろ懲罰が解除される頃

懲罰委員会にかけられて、(懲罰委員会にかけられた時点で、決定らしい。あとはその期間の長さ)
懲罰決定になったとして、今回は一件の懲罰内容なので、期間は一週間とみていた。

ヤツもわたしもネットや本で随分詳しくなったな・・・

ヤツから毎日来ていた手紙もSTOPしてるし、
懲罰が解けても当日手紙を書いて発送しても、閲覧されるから、二日後かな?届くのは。

たぶん○日に解除されるとは思うけど、ヤツの手紙が来て解除されたのを確認してから面会に行こうと踏んでいた。
でないと面会申請しても、看守に弾かれるのもイイ気がしないし
(「今ね、反省中なんですよー。なので面会は出来ません。いつできるかも分かりません。」って申し訳なさそうに言ってこられるのも気の毒だし) 
なんといっても時間の無駄だしな。



そう、考えながらポストを開けると、ヤツからの手紙が!

「懲罰あけたよ!ばんざーい!面会出来るから来てね・・・」 

、、、無邪気やな、、、(汗)

今回は、購入していたお菓子も食べられたりしたのでマシだった?ようだけど、ずーと正座はさすがに堪えたようだ。

判決決定ももうすぐなのにほんま余計なことを。
未決期間が一週間、懲罰のために面会や手紙も書けなかったんだから。

(内心、わたしはちょっとゆっくり出来たけど(笑))



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17:54  |  ヤツのこと  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.02/21(Sun)

ノロになってしまった?

お食事中の皆様。
冒頭からすみません。

突然、夜中に激しい腹痛、嘔吐で、朝まで我慢して
近くの病院の内科で診察しました。

血液検査、CTまで撮った挙句、

急性胃腸炎?ウィルス性?ノロ?はたまた虫垂炎?と
はっきりした診断結果は出ず、、、。

点滴をして帰りました。。。

うう。。。まだ腹痛が。。。
こんな時、健康が一番だとしみじみ痛感しますね

しばらく安静にするとします。zzz



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14:57  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2016.02/19(Fri)

懲罰になったかも

ヤツが懲罰決定したようです。

まず、ヤツからの手紙がストップしています。

懲罰になったらヤツからの手紙は発信できません。

どうやら懲罰委員会にかけられて懲罰決定したもよう。

なので面会は行っても弾かれる(看守に断られる)のでやめておきます。

ヤツの予想では一週間の懲罰期間になるであろうとのことなので
懲罰が解除になったという手紙がヤツから届いたら、面会に行くことにします。

きっと独居でずーと正座させられて反省してるんだろうな。

規則も厳しいし、勝手な行動も即懲罰になるようです。


最後に来たヤツからの手紙には、これからの懲罰期間を含めた流れの図が詳細に書き込まれていました。

こういうのを見ると精神的には、だいぶん良くなってきたのかと思ってしまいます。このまま良くなっていけばいいのですが。

まぁ少しの間、懲罰が明けるまで、静かです。。。



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21:24  |  ヤツのこと  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2016.02/18(Thu)

リラックスするつもりの温泉で、びっくりポンな出来事が

イロイロありましたので、気分転換に近くの温泉に寄って帰ろうとしたのですが、、、

気分転換どころか びっくりする出来事がありました・・・ orz



わりと小さな規模の温泉施設です。

ちょうどわたしが行った時間帯は女湯に誰もお客はおらず、ヤッター(^O^)/って感じ~

あとから来たおばあさんとお孫さん(小6だって言ってた)が先に大浴場に入って
女の子が何か見つけて言っています。

わたしは 洗い場でメイクを落として、洗髪したあとで 「どうしたの?」と女の子に話しかけ、指差した先を見ると、、、

ウ○コ らしいモノが、、、大浴場の底に、、、 

ま、まじー?!(@_@;)

( って、おばあさんと女の子、その大浴場に浸っとらんと早よ、出なよー(汗) )

『あかんやろー!衛生上ダメだよー!こっちはお金払って入ってるんだぜ!』 と、わたしは、緊急用ブザーを鳴らし、従業員を呼びました。

ゆっくり見に来た女性従業員に事情を説明すると (まぁ、見ただけで分かるんだけど)

「あららー。こりゃ入れんわー。弱ったなー。どうしよー。男性の従業員呼んでくるわ。サウナでも入ってて。」

おばあさんたちは、「私は洗い場で居るから、かまわんよ」 

わたしも洗い場で居るから大丈夫~とは言えず (なんぼなんでもイヤやわ。まだ?恥じらいあるし)
とりあえず、バスタオルだけ更衣室のロッカーから持ってきてサウナへ逃げ込む。

今日に限ってめっちゃサウナ熱いやん!(>_<;)

サウナの小窓から様子が見えるのだけど、女性従業員と60代?と30代?ふたりの男性従業員が入ってきて、
何かゴソゴソして?なかなか居なくならない、、、。10分、、、15分、、、

『もうあかん!もうギブ・・・』持って入ってたバスタオルを身体に巻いて出ました。

30代?男性従業員が会釈してくれましたけど、恥かしいわ!(オバさんやけど)

更衣室のロッカーの陰で待機していましたら、女性従業員が「もう、男性従業員は出たから大丈夫。」とのことで

ウ○コの被害のあった大浴場の方はお湯を抜きます。両サイドのジェットバスは大丈夫なのでお入りください。」と言われたけど

そんなドタバタでなんか寛げないよね、、、(^_^;)


帰宅して、コトの顛末を旦那に話しましたが、

「そんなコト、めったにあることじゃないな。ウンがつく。金運が上昇したりしてー(笑)」

一旦、そうかも!(*´・∀・`) と思ったケド、、、

そんなことより 「えぇ?男性従業員が入ってきただと?! お前のバスタオル姿を見ただとぉ?」

って、ちょっとは驚いてくれてもイイのにね!( p′︵‵。)ふーんだ



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23:57  |  日記  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2016.02/17(Wed)

面会 (公判翌日の巻)

公判の翌日、面会に行ってきました。



最近、わりに頻繁に面会に行っているせいか、

ヤツは面会で刑務官に呼ばれる際、「Y~、めんかーい。いつものひとー」と呼ばれるそうです。

以前の警察の留置所のときは「めんかーい。さくらこさーん。」って呼ばれていたらしい。

ヤツの手紙によると・・・。ほんまやろか(^_^;)

まぁ、それだけ、ヤツの面会はわたしくらいしか来ていない証拠?
面会室の同席の刑務官も、ヤツとの会話の中でヤツが質問すると、けっこう詳しく答えてくれたり。。。
けっこう優しい(^_^)




この日の面会は午前の早い時間だったためか、面会者は少なくスムーズに順番がきました。

前の日の公判について話しました。

わたし「公判疲れたでしょ。判決出るかと思ったけど出なかったね。お母さん、来てくれて(陳情証人)証言台立ってくれてよかったね。」

ヤツ「あぁ。緊張して一睡もできなかった。さくらこも来てくれてありがとう。オカンに泣かれるとは思わなかった。」

ほんと。映画かドラマみたいだったな、、、


それにしても判決までまたしばらく先だな。
23:42  |  面会  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.02/16(Tue)

いよいよ公判 2

【前回のつづきです】




待合室に来た担当弁護士と挨拶を交わし、ヤツの母親とは簡単にこんな感じに質問します。と打ち合わせをし、一緒に法廷に向かいました。(大丈夫やろかとわたしが心配になってくる。)


傍聴席ではヤツの母親とは離れた所に座りました。
時間が来て始まりました、、、。

ヤツは腰縄姿で両サイドを二人の刑務官に挟まれ入廷して来ました。
母親の方を見た後、こちらを見て目で合図しました。

(やっぱり腰縄は見たくないな、、、)

裁判官が着席前に一礼するのにあわせて、全員で一礼し、公判が始まりました。

今回は最高裁だからか、一般の傍聴人は同席しておらず、ホッとしました。
たくさんの一般の方が傍聴される中で、ヤツの母親が情状証人として証言台に立つのは可哀そうに思えたから。

罪状認否、検察官が、起訴状に記載された事件の内容を読み上げ、
冒頭陳述、今回の事件がどういう流れで起きたのか、内容を明らかにしていきます。

改めて内容を聞くと、これが現実なんだなぁ、、、と溜息が出そうになる。

母親が情状証人として証言台に立つよう、促されました。

ココに至る経緯、どんな息子なのか、これからどう見守っていくつもりなのか、どうして、今回初めて情状証人として証言台に立とうと思ったのか。などの質問に答えます。(けっこう辛辣だな。)

母親は自分の言葉で、ゆっくりと答えます。聞いていて、母親の動揺、困惑ぶりが伝わってきて胸が熱くなってきました。
そんな時、ドラマのように母親が涙声になりました。。。(うわ―。(ノA;))

「心の病を患ったあのコをもっとしっかりみておけばよかった。以前のようにスポーツを一生懸命やっていた息子に戻って欲しい。可愛いです。また元のように一緒に暮らしたいと思っています。」

なんだか胸を突かれました。

そして、「あのコの友人が病院や施設についていろいろ調べてくれました。今まで何をどうしたらいいのか混乱していましたが、あのコをしかるべき病院に入院や通院なりさせて、これからも見守っていきたいです。」

『その友人ってわたしのコト?』


そしてヤツも以前に比べて、キチンとした受け答えをしていました。

「母親には苦労をかけたことを反省している。年老いた母親にこれ以上迷惑をかける訳にはいかない。しかるべき治療を前向きに受けようと思っている。これから私は一日も早く社会復帰を果たし、一緒に暮らして母親を養っていきたい。」

『おぉー! エエこと言うやん!』


、、、んで判決は?

判決の言い渡し日時を裁判官が指定しはじめました。。。終了しました。

次回に判決は持ち越しです。。。なーんだ、、、今日で決まりませんでした。。。



ヤツは再び刑務官と共に法廷をあとにします。わたしの方を見て、母親に会釈し、退席しました。



弁護士と母親とで傍聴席を立ちました。

弁護士が、「次回には判決が決まります。この次はお母さんは来なくていいですよ。結果は私が連絡しますので。」
と礼を言って別れました。

わたしは母親に 「お疲れさまでした。」と労うと

母親は 「あのコの腰縄、、、」と初めて見た腰縄にかなりショックを受けたようです。
(そりゃそうやな、、、)

わたしは 「傍聴人がわたしたちだけで良かったです。以前はたくさん、一般の傍聴人が居ましたから。」

母親 「あらそうなの? なんだかしどろもどろになっちゃって、、、」

わたしは 「大丈夫ですよ。」と内心は 『度胸あるなー』と思ったことは、、、言わないでおきました。

母親は 「本当にありがとうね。これから仕事に行くわ。」と言って足早に裁判所を出ました。



今回、決まると思っていたけど、まだしばらく先になるんだな、、、
ヤツはまたしばらく未決のままです。



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23:45  |  公判  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.02/15(Mon)

いよいよ公判 1

いよいよヤツの公判の日です。

前日は面会で、痴話げんか?みたいな愚痴を一方的にわたしが言ってしまったな、、、。


予定時間の45分くらい前に裁判所に到着。
ヤツの母親は来ているかしら。

入口横の掲示板にて公判の予定を確認。
その中にヤツの名前と罪状、公判場所と時間が列記されている。間違いない。
最高裁だから、今までの公判の場所と違うから。ってヤツの手紙に書いていたな。とあたりを見まわしていると
廊下でヤツの母親を見かけました。

わたしは歩み寄って母親にあいさつし、
母親もわたしに気がついて、にこやかに 「さくらこさん、来てくれたのね。いつもありがとね。さっき弁護士さんが来られて、ここの待合室で待っててくださいって。時間が来たら一緒に案内してくれるって言ってたわ。」
わたしも 「そうですか。では、こちらで待っていましょう。」と待合室のソファーに一緒に腰をかけました。

わたしは 「初めての裁判所ですね。今回、よく情状証人として証言台に立つことを決心されましたね。」と話しかける。



今までのヤツに対する母親の対応も真摯に向き合っていないような印象を受けていた。
精神病院から退院しても、そのままにしているような感じだったし、結果、法に触れることをしてしまい、逮捕されることになってしまったが、担当弁護士にも連絡して相談などもしていなかったようで、結果、公判の日時も知らず、ヤツも教えずの状態だったから今まで公判にも足を運んで来なかったわけで。
仕事もされているから仕方ないとも思っていたけれど。

そして、あとから母親からヤツは精神病院は退院したが、まだまだ通院は必要なほど重症だったと聞かされて、それならどうしてもっと早く対応しなかったのかとショックを受けたりしたっけ。


ヤツの母親は今回の担当弁護士からは、何度か連絡を受け情状証人の要請を受けたとのこと。
わたしは内心、『裁判の証言台に立つなんて度胸あるなぁ。大丈夫やろか。』と心配していたが待合室で待っている間も、そのことを危惧する様子もなく、

こう毎日、この歳で重労働している。家は雨漏りしている。風呂のボイラーが壊れたけど修理だけで買い替えられない。Yは自分の車を廃車にして車がないのに、(Yの)兄の車を勝手に乗って、どこかでバンパーをぶつけて帰ってきた、、、
アレもコレもみんなYのせいや。あのコのせいで、、、。と愚痴のオンパレード、、、

ほとんどわたしは相づちくらいしか(^_^;) わたしも愚痴りたいわっ!

わたしも、精神病院から退院してから距離を置いていたし、本人からはもう大丈夫と言われていたから、ここまで深刻な状態になっていたとは知らなかったと伝えた。

そして、ネット等で調べたら県内にも相談できる窓口やNPO団体もあることが分かったので、
今回、実刑判決で懲役になったとしても、出所後までには窓口に相談して相談してみましょう。と話した。

母親は 「そう。そんなところが県内にもあったのね。調べてくれてありがとう。今までどう、あのコにしてやったらいいのかわからなくて・・・。ほんと色々面会にも行ってくれて助かってるわ。」

やはり、母親として、どうYに対処していいのか苦慮していたのだと思った。ヤツも子供じゃないしな。大きなオッサンだしな。

そんなことを話していると、待合室に担当弁護士が入って来ました。


いよいよ公判の時間が近づいてきたようです。




次回に続きます。




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