2016.04/30(Sat)

M美にヤツが移送されたことを話したんだ

昨日のこと

海をひとりで眺めていて


すごく天気もよくて、澄み切った青い空

水平線

小さな島

心地よい風

なのに、ふと急にさみしくなって

いたたまれなくなってM美に思わずLINEしてランチを誘ってみた。


いつもは忙しそうなM美だけど「ちょうどいいタイミングだったわ」としばしのランチタイム


ランチ



つい、M美から聞かれた訳でもないのに 

「ヤツが移送されちゃった・・・遠いところへ・・・」

と打ち明けてしまった。


「・・・大丈夫?さくらこ。」


「え?」


「さくらこ。固まってたから・・・。面会に行くの?会いに行きなよ」


「でももう、面会は出来ないと思うの・・・。それに遠いし。」




聞いてくれる友人がいただけて

話せるひとがいるって


それだけで


気持ち、、、軽くなったような気がする



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23:29  |  友人・知人のこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2016.04/29(Fri)

GW突入~

ゴールデンウィーク突入しました。

ハードな仕事が続き、くたくたです。


おまけに昨日の仕事の現場で(疲れすぎていたのか)大切な傘を置き忘れる失態をしてしまい、

どうしよう、、、ちょっと高価だったし、、、買ったばかりの傘だし、、、でも誰かに持ち去られているかもしれない、、

と、ひと晩悩んだ挙句、ダメもとでまた昨日の現場へ傘を取りに行ってみました。

『お願い、、、わたしの傘、ありますように、、、』


売り場が変更されていて、傘がなくて、一瞬がっくり・・・しましたが、

ちゃんと傘置き場にわたしの傘が!

よかった~ (*´▽`人)アリガトウ♡



わざわざ1時間もかけてとりに来た甲斐がありました。。。、 (遠かったよ・・・)



木製グリップの傘で着物に合わせても良いような傘なのです。

普段は安物のビニール傘なのにその日に限って、、、。


なにはともあれお気に入りの傘が見つかって (取られてなくて) よかった~


帰りにせっかくなので行ってみたかった風景のキレイなところに寄って

海を眺めて来ました。


天気も良くて気持ちよかった~

でも、ひとりじゃぜんぜんつまらなかった、、、(寂)



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23:05  |  日記  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2016.04/27(Wed)

ヤツのほしいモノ、、、

ヤツからの手紙。

既決になってから限度枚数ぎりぎりの7枚で来ていたのに

3枚でした。

それもそのはず、便箋が残りわずかのようです。


文面からひどく逼迫しているようで、あと7枚しかないようです。

「お願いがある、、、」と改まって、

「ココの電話番号を調べて郵送での差し入れが可能か、問い合わせてほしい。欲しいモノは、、、便箋、封筒、単三電池。頼みます、、、。  (単三電池はシェーバーかな?)
毎日毎日、さくらこに手紙を書くことで辛い毎日を耐えています。
たかだか便箋くらいでと思われるかもしれませんが何日も手紙が出せない日があったら
とてもじゃないけど持ちません。」


わたしは内心、『外部からの差し入れはダメダメでしょー?通らないと思うよー?』と思ったが

念のため、問い合わせることにした。(なんだかんだ世話焼いてしまうなぁ・・・。こういう文面を読むとつい・・・)

結果は、、、やはりダメでした、、、。 そりゃそうやな・・・


やはり、以前の刑務所と同様、(既決の場合、面会後売店で掲示されている、購入可能リストを見ながら購買)差し入れは可能だが、郵送での差し入れはダメ。

ただし、郵送差し入れ可能なものもある。

お金、本、郵券(切手)、ハガキ、写真、、、はOKだそうです。

なので、その件は早速手紙を書いて知らせました。

面会も許可が下りていないのでどちらにしても、無理です、、、。

耐えてください、、、(;>人<)



もうすぐ、ゴールデンウィーク。

たぶん、中の人たちにとって、休日はとにかく退屈で一日が過ぎるのが遅く感じるようです。

作業はお休み。


こちらからの手紙も連休中は出しても向こうで止められたんだっけ?施設が変わったしどうなるのかな。




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21:10  |  中に入ってのコト  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.04/26(Tue)

わたしの手紙はどうなるの?

ヤツが予想外の施設へ移送されてしまったことと
わたしが送った手紙の行方を危惧して、なんか元気が出ない。

以前、刑務所関連の情報をネットで調べたら、宛先人が移送されて、送った手紙が送り返されて来た、、、とあった。

わたしの送った手紙は、わたしの自宅へと送り返されてしまうのか。

2~3通くらいだけれど、そのうちよりによって綺麗な桜の絵ハガキが手に入ったから絵ハガキで送ってしまったのが、うち1通。

それらがわたしの自宅に届き、わたしが留守中に家族がポストから受け取ったのなら、、、

しかも、絵ハガキの文面を読んでしまったなら、、、(´・ω・`;)タラー


どっと疲れが出てきてしまって、なんだかうわの空、、、。




週末があけるのを待って、もと居た刑務所に電話してみたのです。

質問してみると

「移送されたあとに届いた手紙は責任を持って移送先の本人の元へ転送しています」

とのこと。


 「よかったーーε=( ̄o ̄;A)フゥ 」

これで枕を高くして眠れる、、、



その3日後、ヤツから手紙が来ました。

わたしからの手紙がヤツの手元に届いたそうです。

絵ハガキも。 (o'ω'o)ノヨカッタ~☆


それはいいのですがヤツは逼迫した感じです。
どうしても差入れしてほしいモノがあるらしいのです。

領置金も持っているので中で購入できるはずなのですが、

次の購入ができるのは5月だそうで、 「それまで待てない!!」 らしいのです、、、。

どうやら前の刑務所で購入の願箋をしていたそうだが、急の移送で購入はキャンセルになってしまったようで
予定が狂ってしまったようです。

仕方ないです。刑務所ってトコはそんな理不尽な処です。



23:44  |  中に入ってのコト  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.04/24(Sun)

ヤツが行ってしまった、、、

ヤツからの手紙が来た。。。

奥の部屋に入って着替えもそこそこにペーパーナイフで封を切ろうとして

差出人に目をやると 差出人住所に 二重線で訂正が!!
そしてその横に加筆された住所・・・


『え?移送された? うそ・・・。それも二重線の横に書かれた新しい住所は?もう少し先になりそうだって言ってたじゃない・・・』


あわてて封を切って手紙を読む。

最初の3ページはいつもの面会を待ちわびる内容、作業についてなどのいつもの日常を綴っている。

次に 「突然ですが、明日移送になる。新しい住所はまだ分からない。明日以降はココには居ない。取り急ぎ報告する。」

そして翌日の日付で「移送になりました。移送先は・・・ココになる。さくらこと面会の約束をしていたが、もう俺はそこに居ない・・・。お母んにも伝えておいてくれ・・・」


わたしとの面会を約束していたけれど、寸前で母親に譲った?けれど結局、面会は叶わなかったってこと。



それも、ヤツと次、ココに行くかもしれないと言っていた○○刑務所は外れて
全くのノーマークの処へ、、、。

しかも、めっちゃ遠い、、、。遠距離の高速の苦手なわたしはこんな処まで行けないよ。

まして次の刑務所で、友人のわたしの面会許可が下りるか分からない。仮に下りたとしても行けるんだろうか、、、。


移送された日から、手紙が来るまで数日かかっており、知らないわたしは手紙をそのあいだに2、3通送っている。
そのうち一通は、綺麗な絵はがきが手に入ったから絵はがきを送ってしまっていた。( ̄ロ ̄lll)ガーン

その手紙がやつの元に着くより先にヤツは移送されてしまった。
その手紙はどうなるんだろ。宛先人不在で戻ってくる?? 

以前読んだ、ネットでの刑務所関連の記事の質問で 
『刑務所に送った手紙が宛先不在で戻ってきた・・・どうしてでしょうか。』のような内容があった。

『宛先人不在で戻ってきたらそこにはいない』というような回答だった。


じゃあ、わたしの手紙&絵はがきがこちらに戻ってくる可能性ありぃ?! (๑º ロ º๑)





ヤツが突然移送されてしまった、、、それも予想外の遠い施設へ、、、。ほんとに突然だった。

事前にヤツから「移送時に、親族には移送先を知らせる手紙を書かせてもらえるようだ」とは聞いていた。

「さくらこには(親族じゃないから)移送先が決まったことを手紙で知らせることはできないかもしれない。その時は、お母んに知らせる。さくらこにすぐに連絡するように手紙に書いておくから!」

もう、今度こそ、これからは面会許可下りないかもしれない、、、

例え、許可されても行けないよ。遠くて。交通費もかかるし、、、

わたしの手紙&はがきどうなるんだろ、、、


気もそぞろで、、、なんにも手につかない、、、




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00:03  |  中に入ってのコト  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2016.04/23(Sat)

月を眺めながら

ゆうべは満月でした。

特に綺麗に光輝いていました。
少しだけですが家の近くを散歩してみました。

満月は、浄化と感謝に意識を向けると運気が上がるそうです。

あまり信じていませんでしたが、二年前に精神的にかなり落ち込んだときに
気休めのために目にしたスピリチュアルな本に書かれていた月の記事で
精神的に楽になりました。

今でも月を眺めたり、願掛けを時々しています。


感情乱れた時には深呼吸をして、意識的に平常心に戻していこうとはしていますが。

何もしないで落ち込んでいるよりは、幾分気が紛れる。

寝る前に布団の中で散歩しながら見た、光り輝く月を思い浮かべながら瞑想していくうち、
仕事の疲れもあって、いつのまにか眠ってしまいました。

なんだかんだ心が乱れることはあっても
こうやってぐっすり眠ることができている日常。有難いと思っています。


moon.jpg



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10:19  |  日記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.04/21(Thu)

次の移送先の予想

次の移送先は、移送される前日か当日しか知らされない。どこへ移送されるのかも。

だいたい見当はつけているが、そこへ行くとは限らない。

初犯。A級。交通関係の罪状。26歳以上、、、。あくまでもたぶん○○刑務所だろう。という事を前例を踏まえて予想しているだけ。

看守さんもチラッと、「ココではない。初犯だから、たぶん○○か、、、。」 とほのめかしたことがあったとか。

○○刑務所だったら、もし面会が許可されたら、なんとかわたしでも高速に乗っていける距離。
そう心積もりしている。

ヤツも「○○だったらいいなぁ。そう遠くないし、(まぁ遠いけど)毎月は無理でも、たまに来てくれたら嬉しい」と手紙にも書いていた。

でも、面会が許可されるとは限らない。

今現在、既決になっても、『友人』で面会が許可されたとはいえ、それは移送されるまでのあいだ、ココでの移送待ちの期間に面会が許可されたのであって、次の施設で面会が許可されるとは限らない。

施設によって違うのだ。

そして、既決になってからヤツからの手紙は週に一回になってしまったので、以前の未決のように状況が掴めなくてもどかしい。

たぶん、4月まではココに居るのでは、、、とヤツが予測しているだけ。

それも看守さんのチラッと話した会話で予測しているようだ。信憑性がない・・・



母親の面会日が近づいてきたので新しい情報が得られるかもしれないな。。。



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22:51  |  中に入ってのコト  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2016.04/20(Wed)

ヤツと同じ雑居房の面々

ヤツからの手紙の中で、同部屋のひとたちは
入れ替わりが激しいようですが、今は4~5人部屋のようです。

みんな彼女と別れたり、離婚経験者で独身だそうです。

わたしは時々ヤツに手紙は書いていますが、こうやって女性から手紙が来たり、女性が面会に訪れているのは、部屋の中ではヤツひとりみたい。それは未決のときも同様で (未決のときは県外から来たひとたちが多かったみたいだから面会もなかなか県外からは難しかったんだろうと思う。)

「みんなと彼女や嫁さんの大切さを常に話し合っています。まぁ、俺は彼女が居るのでみんなから羨ましがられてるけどね。(それは自慢しています・・・)」 には少々苦笑いだけど。
 
(そう言うのなら、未決のときの面会や手紙を頻繁に頼む!ってしつこかったし!(怒)
まぁ、閉ざされた空間と時間で気が狂いそうになるとは思うけど)

それにしてもやっぱり、待ち人さんは待てないものなんかな。。。
犯罪の内容、期間の長さにもよるとは思うなぁ。

やっぱり将来、結婚しようとか未来を共に、、、っていう彼氏さんが犯罪に手を染めちゃったら、、、支えきれないものかしら。待てないものかしら。


彼氏が刑務所という特異な処に入ってしまってこちらと断絶してしまったら、、、
そして彼女さんは他の男性に誘われちゃったりしたら、、、心が動いてしまうのかな。

若い彼女さんで他からのまっとうな素敵な男性からのお誘いがあれば、、、そりゃあ、もうそちらに行ってしまうのかも。

犯罪の内容によると思うけれど。懲役太郎(懲役を繰り返すひと)だったらもう駄目だと思うけどなぁ。

ふと脳裏に、映画の「幸福の黄色いハンカチ」が蘇ってきた。(健さん、倍賞千恵子さん、、素敵だったナァ)


それにしても、同部屋の人みんな、別れちゃってるって。。。

現実は厳しいんだな。

中で居るひと、キツイだろうな、、、(身から出た錆とはいえ)

心の励みがあるのとないのとでは、気持ちの支えが、持って行き場所があるのとないのとでは、ぜんぜん違うだろうし。




そういうわたしもションベン刑といわれるヤツとの一年半のあいだだけど、実際どうなるか、、、

遠いところに行ってしまって、面会も出来なくなってしまったら、、、





、、、どうなるんだろ、、、



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10:40  |  ヤツのこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2016.04/19(Tue)

ヤツからの手紙(次回の面会について)

桜のころに面会して、その後の手紙で、面会のお礼が書かれてあった。

「担当の看守さんに『 (面会に来ていたのは) いつものひとか?励みになるやろ?』 と言ってくださった。行進も良くなっていると言われて嬉しかった。」

「作業中に交談したとして調査室に呼ばれて戒告という罰を受けてしまった。話はしていなかったんだけど、笑っただけだけど、それでも不正交談になる。担当の看守さんに怒られたけど、言うことは正しいので素直に反省した。『お前の帰りを待っている人が居るんじゃないんか!!』と言われてじーんときてしまった・・・。」


などと、なんか鬼看守のイメージだったけど、優しい人間味のある看守さんなんだな、、、。



次の面会日についての打診があった。

「次の面会がひょっとして、ココでの最後の面会かもしれない。」とのこと。

「ココに居るあいだ、面会のときに領置金も頼む。お母んに預かって差入れ頼む。」と手紙でお願いされた。
(県外に移送されると、領置金は現金書留で送らねばならず、手数料がかかるため。)




その面会予定日が近づいてきたのでヤツの母親に電話を入れた。

母親に面会予定日を話し、領置金のお願いをした。
そして前回、面会した際、作業を始めたからか体調良くなってきているようだとも話した。

母親は「じゃあ、面会行く日に家のいつものところに領置金を用意して置いておくから、さくらこさん、お願いしていいかしら?」

わたしは「わかりました。」と一旦言ったけど、、、

「お母さん、この面会がココで居る最後の面会になるかも知れません。出来たら、行かれますか?」

母:「え?でも、あの子もなおのこと、さくらこさんとの面会がいいって言うに違いないわ。」

さ:「いいえ、わたしは大丈夫です。この前、面会しましたし。この先、どこに移送されるかわかりません。しばらく(一年半)もう会えないかもしれないので。お仕事の都合がつくのであれば、、、。」

母:「・・・そう?じゃあ○△日なら夜勤明けに行けるわ。しばらく会えないし、会っておこうかしらねぇ・・・」

さ:「ええ。是非・・・。わかりました。手紙で伝えておきますね。では。」


電話を切って、、、思いのほか、、、凹んでしまった、、、。
面会の日をわたしも楽しみにしていたのかもしれないな、、、。

ヤツに「なんで、お母んに来させたんやー?!さくらこが来ないんや?!」って怒られそうだけど。

でも母親だし、しばらく会えないんだから会っておきたいのは心情だろうし。

これでよかったんだ、、、。



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22:25  |  手紙  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2016.04/18(Mon)

ヤツの母親から電話

夜、旦那と珍しくテレビを見ながら寛いでいました。

少し席を外し、戻って来ますと

旦那が「携帯、電話鳴っていたよ。」とのこと。

わたしはスマホ見ると 『げっ!!ヤツの母親からだ?!』と焦ってしまった(汗)

『なんでこんな時間に?』

わたしは「和代さんからだわ~。イベントのことかしら~?」と誤魔化しながら隣の部屋でかけ直す。。。(焦)


ヤツの母親は「あれから、あの子、どうなったかしら?どこかに移送されたの?手紙も来ないし、、、。」

やっぱり母親なんだなー。心配してるんだなぁ。。。

隣の部屋でかけ直したとはいえ、声が漏れ聞こえてはいけないので
(「刑務所」とか「移送」とか「領置金」とか、、、気になりキーワード満載になってしまいますから、、、。)

とりあえず、「わたしもよく把握していないんです。まだココに居るのは確かですが。以前会った時は元気そうにしていました。」などと話し

「変わったことなど、手紙で知らせてきたらお知らせしますね。もし行き先が分かれば(移送されるときは)そちらに知らせると言っていましたので、(手紙で)知らせてくると思います。」

「まだ、何も手紙で知らせてこないということは、まだそのままなのね。」と母親は納得し、

「また、領置金とか差入れするときは言ってね。前みたいに用意するから。」と母親は話し、

わたしは「分かりました。そのときは連絡しますね。」

と言って電話を切った。


ほんとに、、わたしの母親と歳は変わらないと思うのに、ずっと大変な仕事を続けていて
こんなオッサンドラ息子のために心を痛めていると思うと、わたしまで心が痛くなる、、、

ヤツも手紙で 「さくらこ、時々、実家に行ってお母んの様子を見に行っておいてくれないか?俺が居ないあいだ、お母んのことを頼む。」

なんてことを書いていて、『なんでわたしが?』と正直思っていたけど、なんかヤツの母親を放っておけないというか、、、
まだ、実家に様子を見に行くまではいっていませんけど、、、



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